病理診断において
こんな課題はありませんか?

  • 病理診断における業務負担が大きい
  • 症例の共有コンサルテーションを手軽にしたい
  • 病理標本の保管・管理に困っている

その課題を私たちが解決します。

病理診断のデジタル化によって業務負担を大幅に軽減し、
現場の課題を解決する私たちメドメインのトータルソリューションが、多くの医療機関で選ばれています。

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ガラス標本の撮影から
クラウド管理まで病理のデジタル化をトータルサポート

私たちメドメイン株式会社は、「テクノロジーでいつどこでも必要な医療が受けられる世界をつくる」をミッションとし、病理診断におけるトータルソリューションを提供しています。
病理画像管理クラウドサービスのPidPortと、病理標本の撮影を代行するImaging Centerによって、ガラス標本のスキャニングから、病理画像データや症例情報のクラウド上での保管・管理までサポート。
デジタル病理の環境構築からバーチャルスライドを駆使した病理診断の⽀援まで一貫してお任せいただけます。
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診断結果・症例の共有を
オンラインで迅速かつ手軽に実現

新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、症例検討会や研修などがオフラインで実施できない問題を解決します。Imaging Centerでは、お手元のガラス標本を弊社のスキャニング専門施設にお送りいただくだけで、迅速に病理標本の撮影を代行いたします。
デジタル化した病理画像データは、PidPortのクラウド上にアップロードすることで、診断結果・症例の施設間でのタイムリーな共有を実現し、複数の医療関係者がいつでも・どこでも閲覧可能に
貴施設におけるデジタルパソロジーの環境構築の課題を、私たちメドメインが解決します。
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AIによる画像データの解析で
病理診断の業務負担を大幅に軽減

私たちメドメインが提供するPidPortでは、独自開発の病理AIによって、病理画像を高精度で瞬時に解析することが可能です。
スーパーコンピューターを用いた深層学習によって開発された高精度の画像解析AIが、病理画像の解析結果を瞬時に提示し、スクリーニングやダブルチェック等の支援によって病理医のみなさまをサポートします。
将来的にAIが病理医の皆さまのパートナーとなり、業務負担や心理的負荷を解消できるように貢献してまいります。
※日本国内において、AI解析に関する機能については将来的な提供を計画しています。
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病理診断の業務負荷を
私たちのテクノロジーが解決します。